11/22ゴダイゴ渋谷C.C.レモンホール・ライヴレポ
1年ぶりのC.C.レモンホール。開演前の会場は、まるで同窓会のようだ。久しぶりに会う友人、いつもライヴで顔を合わせる人、言葉をかわしたことはないけど、お馴染みの面々を客席に見つける。
やぁ、みんな元気だった?今日の1曲目はなんだろうね?あの曲、演ってくれるかな?静寂のステージを前に、期待と興奮を押さえられずにはしゃぐこの時間が、いつまでも続いて欲しいような、早く音が鳴ってほしいような。。
そして客電が落ち、我々の興奮のボルテージはぐん!と上昇した。まるで、1年前のライヴの続きを観ているかのように。
1. Only silence
5人が暗闇から光の中へ姿を現すと、あちこちから声援が飛び、割れるような拍手が起こる。まだ始まってないのに、アンコールみたいだ。メンバーの、ちょっとびっくりしたような笑顔。どうだい、ウチら、もうあったまってるよ~!という我々のメッセージ、伝わってるよね?(笑)
一瞬の静寂のあと、トミーのカウントから始まったのは、アルバム「Flower」からのこの曲。・・・レアである。激レアである。どれほどレアかというと、秋田のライヴを観に行った友人Tくんが、かなりの時間、曲のタイトルを思い出せなかったくらいレアである(笑)。その話を事前に聞いていた私は、名古屋のライヴが始まるとき、(どうしよう、私も思い出せなかったら・・・)という、別の意味のドキドキ感を抱えていたのだが、ダイジョウブ、無事に(?)わかりました。だってね、この曲が大好きだって言ってたF子さんのこと思い出したんだもの。良かったね、Fちん!きっとこの会場のどこかに居るよね?。
2. Truly me
続いて、またまた聴きなれないイントロが・・・。ベースラインがしっとりと大人っぽく入るこの曲は、うううむ、うううむ、何だ?何だ?。頭の中のジュークボックスが、カタカタとレコード盤を探している。そして歌に入る直前の転調部分で、あっ!と気づかされるのだ。えええーーーっ?!。そしてきゃ~~~!!(←以上、名古屋でのワタシ。そして渋谷で全く同じ反応をした○ょこら・笑)。ミッキー、やってくれるなぁ。。この曲がこんな風に変わるなんて。1曲目といい、今回のライヴはしっとり系でいくつもりだったのだろうか?いやいや、それでもノッてしまうのが私たち!曲が終わると一段と沸く会場。拍手が収まらない。
~MC~
タケ「いやぁ~、感動するなぁ~。。すごいマニアックな曲なのに。。(みんなの反応が素晴らしいので)・・・ついて来れてますか~?!」
会場「いぇーーい!!」
タケ「じゃあ、もっとマニアックな曲を。。」
3. What more can I say
これも「Flower」からの曲。なにげに2006年から続く秋のコンサートでは、「Flower」からの選曲が多いって、気づいてた?全9曲のうち、これで6曲登場したことになる。
あらためて聴くと、カッコイイ曲だなと思う。ゴダイゴホーンズのエッセンスも効いて、間奏はギター、キーボードの見せ場もあって。。アダルトっす!
4. Love you till the day I die
そのままの流れで、渋~く始まった、これまた激レアの曲。アルバム「平和組曲」からの選曲である。イントロから浅野さんのギターが鳴く。トミーのリードと、タケ&竹越くんのコーラスが絡んで心地よいラストが決まった。
~MC~
タケ「いやぁ~。。。こんなあったかいお客さん。。。」と、言葉に詰まるタケを見て、こっちも感動してしまう。レアな曲が続いて、タケもリハ大変だったんだね(^m^)。もちろん、他のメンバー(特にスティーヴ?)もね。
タケの「キタキツネ物語を・・・」という言葉にどよめきと歓声が起きる。ミッキー&タケから当時のレコーディング秘話が語られた。
ミッキー:キツネが捕らわれる映像などあったからか、当時スタジオに入ろうとするとじんましんが出たりしていた。。
タケ:実は映画音楽の話が来たとき、一度断っていた!。しかし経済的理由から、結局引き受けた。(やってくれといてよかったね;;)
5. 雨はナイフのようさ(1番英語、2番日本語)
うっそーーーん!!これが来るとは?!。全くの予想外だ。どこまでもレアだ。ライヴで演奏されたのは、おそらく初めてではないだろうか?(誰か教えて~!)。そして、これがまためっちゃくちゃにカッコイイのだった!。まずイントロでゾクゾクッ、英語詞がメロディにぴたっとはまってクラクラッ、♪ganna hung on (日本語だと♪耐え抜ぃて~♪の部分ね)のリフレインのハモリがかっこよくてかっこよくてかっこよくてかっこよくてぇぇぇ。。。もうダメだぁ、出ましたかおちん、今回最初の乙女ポーーズ!!。ポーズしながらも、しっかり♪降り止・み・は・し・な・いっ!♪と合いの手入れておりました(^^;;)。
6. 小さな翼(vo.トミー、全編英語詞)
1982年頃だったかな~、ファンクラブでゴダイゴの曲の人気投票をやったのは。そのときのベスト20をすべて演奏するというコンサートも行われたのだけど、当時まだ中3の受験生でしかも地方にいた私は、コンサートには行けなかった。でも投票には参加したのだった。たった1曲を選ぶのは至難の業だったけど、迷いに迷って選んだのが、この曲。シンプルなメロディにタケのやさしい声が溶けていくようで、何度も繰り返し聴いた大好きな曲。トミーのヴォーカルで聴くと、また違った魅力を感じることができた。あぁだけど、タケのリードも聴きたかったなぁ~。。
7. ビッグアドベンチャー(日本語)
ここで会場はall standing!ステージを左右縦横に動き回るタケと浅野さん!
8. 赤い狩人(1番英語、2番日本語)
名古屋で、イントロが始まる前に、バックの照明が真っ赤になった瞬間、となりのAちゃんと手を取り合って声にならない声を絞り出してしまった。きゃぉぉぉん!この曲をずっとナマで聴いてみたかったんだよーーー!(泣)。このような“パワフルで男性的な歌”を“甘い声”が歌うというのは、ワタシ的に“ツボ”なのでありまして、もう第一声から腰がくだけたのはいうまでもなく(笑)、引き続き乙女ポーーズ!!。今回のライヴだけじゃなく、これから何回でも聴かせて欲しい名曲。
~MC(各メンバー)~
浅野さん:ゲーム音楽を担当、来年発売とのこと。
トミー:秋田で食べた「いぶりがっこ」にハマったというお話。たくあんが大根だったのを初めて知ったんだって。
スティーヴ:今日(11月22日)の“いい夫婦の日”にちなんで、牧師さまのお説教。夫は妻への“思いやり”と“優しさ”を忘れずに、妻は夫への“尊敬の念”を忘れずに。
ミッキー:ここで初めて、デイヴさんのことを話してくれた。親が死んだときよりも悲しかった、と。でも、悲しいことがあってもこうして仲間が一緒にいてくれる、ありがとう、と笑顔で。その他、映画ハッピーフライトや来年の芸術劇場のことも。芸劇ライヴは“プログレ”アレンジでいくそうですよ!
タケ:もちろん、ソロ6タイトル再リリースのお話。
9. Sprinter liftback
浅野さんのアコギから入る。一昨年は“ホンダ”「プレリュード」だったが、今年は名古屋を意識してか(笑)、“トヨタ”の「スプリンター」を演ってくれた。これも大好きな曲。サビからはドラム、ベース、キーボードが入って華やかな展開に。間奏は竹越氏のピアノソロ。そして何といっても爽やかなコーラスが聴かせどころ。
10. What did you do for tomorrow
原曲は1分08秒しかない短い曲ながら、存在感の大きいこの曲は、ファンの間でも人気が高い。印象的なイントロが流れると、客席から大きな歓声が上がる。リズムに合わせて肩を揺らしながら、右手を振りながら、ゴダイゴとともに、今日この時を心から楽しんでいるみんなの様子が見える。
~MC~
タケ「西遊記(でブレイクする)前に、よくライヴの最後に演奏していた曲です。」
11. あの頃
そしてまたもやレア!。ドラマ「男たちの旅路」での挿入歌、そしてタケのソロアルバム「レナ」に収録されているバラードだが、今回ここで聴けるとは思わなかった!もしかして、「ゴダイゴ号の冒険」を演奏するという噂の、3月芸術劇場ライヴの予告編なのか?!。前半、美しいピアノの旋律と語りかけるようなボーカルから、トランペットが入って重厚感あふれるサビへと、それから極めつけのギターソロが待っていた。なんていうのかな、ソロなんだけどヤラしくないというか、優しいの!優しさで包み込んでくれる、あったかい音。この音が、ステージの上と下とを結びつけて、ひとつにしてくれていた。胸が一杯になった。浅野さんっっ!!素敵すぎるっ!!
~MC~
タケ「じゃあ、そろそろ西遊記を・・・。でも、そう簡単にはモンキー・マジックは出ませんよ。ふぁっふぁっふぁ!」
12. Thank you baby
タケ、そんな冗談のあとに、こんな切ないバラードを(^^;;)。。三たび、乙女ポーズ。
13. The birth of the odyssey~Monkey magic
さぁ、あとはラストまでハジけまくるのみ!!トミーの「あちゃーーーっ!」を合図に、会場総立ち!!。踊って、揺れて、歌って、投げ(る真似)て、雄叫んで、最高ーー!。
14. ガンダーラ
今回は全編日本語バージョン。これもみんなで揺れました。
<アンコール>
トミー「やっていいですかーーっ?!、ホントにやっていいですかーーっ?!」
会場「イェーーーイ!!」
15. ホーリー&ブライト
名古屋では、ここでビューティフル・ネームだったので、あれ?!アンコール1回少ないの?!なんていう心配をしてしまった。その心配は無用だったことはのちにわかるんだけども(^^;;)。♪syinin holy & bright, also holy & bright♪のコーラスは、タケが両手を耳の後ろに持ってきて、みんなに歌ってと促してくれたので、会場で大合唱に。
~MC~
タケ「もうちょっとコンサートの回数増やしたいね・・・」
会場からは、○○に来て~!△△にも!という具体的な地名が飛び交う(笑)。そりゃそうだよね!私の地元、九州にはライヴを待つファンがたくさんいるし、四国や北海道にも是非、来てもらいたいよね。だけど来年は「もっと回数増えると思う」って、タケ言ってくれました。
~メンバー紹介~
16. 銀河鉄道999
演るほうも聴くほうも、こんなに100%発散できるヒット曲を、よくぞ生み出してくれたなぁと思う。日常で何があっても、落ち込んでも、このイントロでスイッチ切り替わっちゃうね!。みんな今日一番の“踊りまくり”!。ずっとステージ後方で、ベースをもくもくと弾いていたスティーヴが、この曲のときに初めて前のほうに出てきてくれて、タケと浅野さんと3人並んだときは、きゃああああ!悲鳴を上げずにはいられなかった。だってカッコよすぎなんだもん!!。
<アンコール2>
再登場したメンバーに、大歓声。 トミーが顔をくしゃくしゃにして、「We love you!」と言ってくれた。
17. ビューティフル・ネーム
いつものように、2コーラス最後の「♪ウアウアララララ~、ララララ、ララララ~」のフレーズが終わった、次の瞬間。あのライヴアルバム「Magic capsule」収録のビューティフル・ネームと同じ、♪ジャ~ジャン♪っていう音が鳴った。もう、それだけでこの状態が何を意味するのか、みんな瞬時にわかってしまった!。えーーーーーーっ?!えーーーーーーっ?!歌合戦?!やるのーーーっ?!。会場騒然。
もちろん、予想だにしていなかった。だって、99年の再結成からずっと、歌合戦なんてやってないじゃない!。ていうか、やる雰囲気でもなかったよね。おとといの名古屋ではやらなかったのに!。・・・だけど考えてみれば、タケのソロライヴでは恒例のこの歌合戦も、「ゴダイゴ」でやるのって、実に30年ぶりなのだった!。わ~~、浅野組とスティーヴ組だぁぁぁ!。スティーヴ、「ガンバロウ!」って言って(笑)!。
タケが「やっちゃいましょっか~?おっきい声出してね。」と。待って待って、心の準備がぁぁ。。キターーー!「♪ううああううああららららぁぁ、ららららぁぁ、ら゛ら゛ら゛ら゛ぁぁぁ~~!!」始まってみれば、負けず嫌いの性分から、必死にうあうあ歌ってしまった。結果は、我らスティーヴ組の勝利(^^)v 翌朝起きたとき、腹筋が痛かったのは言うまでもなくこのせいであった!。・・・次回は是非、ネパール語と中国語対決でお願いします、タケ!。
18. 君は恋のチェリー
メンバー全員が前に出て、一礼。いったん帰りかけるが、客席からの熱すぎるラブコールに、トミーがひとさし指を1本立てて、ドラムセットに座る。ラストナンバーはミッキーの名曲で、盛り上がりは最高潮に。あぁ、この曲こんなに短かったっけ?もっとずっとこの時間に浸っていたい。。♪nobody else but me、nobody else but me とタケが親指で自分を指
差すたびに、nobody else but you!と歌ってたのはワタシです(*^^*)。。
全ての演奏が終わって、メンバーが手を振りながら下がるとき、客席のみんなが口にした声援で一番多かったのが、「ありがとう!!」って言葉だった。本当に、その言葉がぴったりのライヴだった。
なんといっても、予想外の連続だったセットリスト。オープニングに「Only silence」を持ってきたミッキーの意図としては、昨年、一昨年のPOP路線から少し趣を変えて、ちょっと大人のしっとりライヴを考えていたのかもしれない。その意図は、ファンとしてはとっても素敵なサプライズだったし、またゴダイゴの持つ違う顔を見せてくれたなという気持ちですごく嬉しかった。しかし、たぶんメンバー自身も嬉しい誤算だったのが、会場のすさまじい盛り上がりだったと思う。マニアックな選曲にもかかわらず、1曲1曲演奏するたびに、大きくなっていく拍手と歓声。みんなが同じ気持ちで、同じ呼吸で、ステージの上の一挙手一投足、そして一奏音を愛しむその空気は、なんともいいようのない心地いい一体感となって会場を包んでいた。なんだか、会場のひとりひとりが家族みたいで、何も言わなくてもわかってるよ、今日会えてよかった、愛してるよ、ありがとう、ってみんなが言ってるみたいだった。
MCの中で話してくれたのだが、来年もこのC.C.レモンホールでのライヴが決まったとのこと。ヤッター!。こうして毎年回数を重ねて、この場所が私たちFamilyにとっての“HOME”となるのだろうか。是非そうあってほしいと、願っている。
また来年!!
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コメント
待ってました!ライヴレポ☆
かおさんの“乙女ポーズ”の各所、私もそこ乙女になっちゃいます。キタキツネシリーズに震えちゃいました。
行けなかった私は行かれた方々の感想やレポを見て、熱くなりドキドキし幸せな気持ちになりました。こんな事って珍しいですよ、嫉妬深い私の性格では(笑)。
来年は回数も増やしてくれそうだし西の方に来てくれることを期待しつつ、出来れば渋谷に行ってみたいと思いながら、ゴダ貯金開始です。
投稿: りんどう | 2008年11月28日 (金) 05時23分
かおさん♪去年の渋谷レポによくわからずにトラックバックとやらをしてしまった、なみと申します。お久しぶりです。
私は名古屋圏住みですが、今年は渋谷のみ行ってきました。
が、あちらこちらで読ませてもらうと、渋谷のノリは最高だったようですね。はるばる行ってよかったです。
確かにめちゃくちゃ楽しく、超レアもの噴出のコンサートでしたね。
東大寺から始まり、今回で復活後5度目のゴダイゴだったのですが、私もどんどんと解放されて、今回は心から楽しめました。
ライブレポありがとうございます。また来年!ですね。
投稿: なみ | 2008年11月28日 (金) 20時32分
“SOMEWHERE ALONG THE WAY”
エンディングでの浅野さんのギターソロ、
秋田で分っていたのですが、
名古屋でも東京でも、
滂沱してしまいました。
ぜひとも、来年3月の東京芸術劇場で、
再度演じてほしい、
と心から願っています。
投稿: マコヒー | 2008年11月29日 (土) 01時06分
オジャマします。この度、貴ブロブを知りました。曲の解説、助かります。/僕がゴダイゴのコンサートへ足を運んだのは、30年ぶり。/高校二年生、1978年の秋、武道館。チャーとのジョイント、というよりも彼のサポート。まずゴダイゴのステージ。幾曲か演り、放送開始直前の『西遊記』についてタケさんが説明し、関わる2曲?を演奏しました。そして、チャーの舞台ではゴダイゴが伴奏(タケさんが鍵盤で参加していたかは覚えてません)。/さて、今回の渋谷はポップで楽しかった。お客陣もホットでした。/僕は、井上尭之さんと共演するミッキーさんを聴くほうが多かった。ゆえに音楽的な好みと期待は[新創世紀シリーズ]へと向かっておりますぅ。
投稿: 鉛筆 | 2008年11月29日 (土) 02時09分
「沢田研二がボーカルを際立たせる為にベーシスト抜きのバンドで歌うようになった」「佐野元春がツアーを行うのは毎年だとは限らない」「ワイルドワンズはコンサート活動をしているが年齢ゆえに喋りを増やし演奏曲数が少なめ」/そのような事情の折、[雑誌ぴあ]に今回の渋レモでのコンサート広告を見た。且つ、2年前に井上尭之さんのライヴ終演後,素人ながらも楽屋でミッキーさんと話せてCDにサインをしてもらえた。氏の対応が親切で,喋りかたが、メディア上と同じ,穏和な印象。/以上が、このコンサートを聴く決意の発露なり。〜ゴダイゴの恒久的活動はロックバンドの理想型だなぁ。/(瑣末ですが前投稿に訂正あり。[貴ブロブ→貴ブログ]…ブロブって「滴・しみ」の意。ゴダイゴファンは英語に堪能なのでネ。〜真夜中のボンヤリ意識では、誤字に注意ですねぇ)
投稿: 鉛筆 | 2008年11月29日 (土) 04時14分
本当に大人のライブでしたね




本当に色々な引出しをもっているバンドだと改めて思いました!
今のタケの声質にはぴったりな選曲だったな~うっとり
それにしてもかおさんのライブレポ
あの時のワクワク感ドキドキ感がよみがえります
りんどうさんと同じく、感涙曲や乙女ポーズポイントが一緒なのは
待ち続けたFANならではの感動ポイントなんでしょうね。
東京公演ばかりなのは地方のものとしてはちょっと厳しいけど
それでも次があることが何よりも幸せです。
未来と希望があるってことに感謝します
投稿: ありりん | 2008年11月29日 (土) 08時44分
>りんどうさん
来年は渋谷で会いましょう!
ゴダ貯金、是非是非おすすめです!。
あと1年あるのだから、いろんなやりくりや根回しをして、あとは体調を整えて、年に1度の冒険をしたっていいじゃありませんか
>なみさん
お久しぶりです!。渋谷のノリは凄かったですね。
仰るとおり、再始動からライヴを重ねるうち、我々ファンも勘がもどってきたというか(笑)、気持ちを開放するのに慣れてきたのかもしれませんね。素晴らしい!
>マコヒーさん
全会場制覇ですね。3月はどんなサプライズを用意してくれるのか、またまた予想がつきません!
>鉛筆さん、いらっしゃいませ^^
もしかして鉛筆さんは、28日のカップスにも行かれましたか?
井上尭之さんとミッキーさんの共演は、まだ1度も観たことがないので、是非行ってみたいです。
「新創世紀」がお好きならば、是非とも2007年3月の東京芸術劇場でのライヴを収めたDVD「2007 TOKYO 新創世紀」http://diskunion.net/portal/ct/detail/JP0708-22
をご覧くださいませ!ナミダものですよ。
>ありりんさん
未来と希望に感謝、同感です!
いつまでもゴダイゴであり続けてほしい!
ずっとついていくから・・・ね
投稿: かお | 2008年11月30日 (日) 01時19分